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趣味

2月28日に、プレイステーション 2用タクティカルアクションゲーム「ガンダム無双 Special」価格は6,800円が発売されますね。

三国無双で兵士がわんさかいるなは解かりますが、ザクなどがわんさかいると、ちょっと笑えますよね。

でも、ガンダム大大大好きなので速くやりたいです。

今度は武者ガンダムが出るという事なので、非常にたのしみですね。

いろんなジャンルのゲームにガンダムが使われるので嬉しいですね。
プレステ3で発売されている「アンチャーテッド エル・ドラドの秘宝」というアドベンチャーゲームをご存知でしょうか。

久々の本格的トレジャーアドベンチャーゲームです。

隠された財宝を手に入れる為に謎やトリックを解き明かし、敵と戦いながら進んでいくハラハラドキドキです。

セリフとかが、なかなかユーモアがあるらしく、今年続編が放映される「インディー・ジョーンズ」を思い浮かばせますね。

アドベンチャー映画と言えば「インディー・ジョーンズ」ではないでしょうか。

わたくしはハラハラドキドキしながら見ていました。

その名作「インディー・ジョーンズ」にシチュエーションが似ているこの「アンチャーテッド エル・ドラドの秘宝」は「インディー・ジョーンズ」ファンは是非プレイして頂きたいですね。


3月20日にテクモから、ニンテンドーDS向けの『NINJA GAIDEN: Dragon Sword』が発売日になります。

価格は5040円です。

このゲームは『DEAD OR ALIVE』シリーズを制作するTeamNINJAが開発する初の携帯ゲーム機向けタイトルで、DSならではのタッチペンアクションを実現しています。

画面の敵をスライドすれば刀での攻撃、タッチすれば手裏剣攻撃、必殺技も「飛燕(ひえん)」「飯綱落とし(いづなおとし)」そして「忍法」などがタッチペン一つで可能なんです。

アクションだからタッチペンの反応などが気になりますが、展示会などで体験版では、タッチペンだけで非常に軽快なアクションができ、様々な攻撃や必殺技も繰り出せ、完成度は高い印象を受けたらしいです。

これからはタッチペンでのゲームの可能性がどんどん広がりゲーム趣味には楽しみでしょうがないですね。

今年発売を予定している3D武器格闘アクションゲーム「ソウルキャリバーIV」に、なんと!あの「スター・ウォーズ」に登場する「ダース・ベイダー」と「ヨーダ」がゲストキャラクタとして登場しちゃうんです。

PS3版では「ダース・ベイダー」、Xbox 360版では「ヨーダ」が登場します。映画のイメージそのままに表現された「ライトセーバー」が見物ですよ。

スター・ウォーズ」は大大大好きなのでむちゃくちゃ楽しみです。

中でも、この2人のキャラクターを選んだのがニクイですよね。

静の「ダース・ベイダー」と、動の「ヨーダ」というイメージで設定されているらしいです。

それぞれ別の楽しみ方ができそうですが、武器格闘ゲームキャラクタとしてどのような動きに仕上がっているのか、非常に楽しみですね。

「フォース」は使えるのですかね?

他のキャラクターも是非是非出てきて欲しいですね。

人気映画とゲームのコラボは最高ですね。
なんと「Wiiフィット」の出荷数が1月6日までに100万本を突破しましたね。

07年12月1日の発売から1カ月での達成とは恐れ入りますよね。

06年末に発売された「Wiiスポーツ」(4800円)は、既に200万本以上売れているし「Wiiフィット」は今後も楽しみですね。

テレビゲームの定義が広がって、さまざまな人々に買ってもらえた結果もあるでしょうね。

ゲームはどんどん進化しますね。
松下電器産業が世界最大となる150型プラズマテレビの試作機を発表しましたが、圧巻ですね。

ゲーム趣味の私としましては是非是非その大画面でゲームがしたい。

ファイナルファンタジーなど迫力満点でしょうね。

またレースとかシューティングなども臨場感たっぷりでドキドキでしょうね。

こういう大画面で映像を楽しむにはプレステ3がいいんでしょうね。

一般家庭で150インチの画面でゲームが出来る日はいつ来ますでしょう。

ああああああ〜やりてぇ〜〜〜〜!!!
ゲーム雑誌出版社のエンターブレインが7日発表した昨年12月のゲーム機の国内販売状況を見ると任天堂の「Wii」の販売数が2007年に国内で推定約363万台を売り上げ、国内販売で「プレステ3」(同約120万台)の3倍となったらしいですよ。

びっくりですね。

任天堂は本当にすごいね。昨年12月1日には、健康をテーマにしたゲームソフト「Wii Fit(フィット)」を発売。

12月の販売数は約81万8100本に上り、ゲームソフトの国内販売でトップだったみたい。

エンターブレインが、「Wii Fit」について「Wiiのユーザー層をさらに広げる役割を果たした」と指摘しているが、まさにその通り!!

主婦、健康・運動不足が気になってきてる中年、老人など広がっていますよね。

勿論、ゲームが趣味の人も楽しめますし、じいちゃん、ばあちゃんも孫達と体を動かして遊べますしね。

任天堂は「ニンテンドーDS]も約714万3700台販売しており、ソニー「プレイステーション・ポータブル」の約302万2600台の倍以上でありトップ。

ゲーム機は任天堂の圧勝ですね。

ゲームはこれからもどんどん進化発展していくのは確実ですので、他社も是非頑張って頂きたいですね。

個人的には2008年はソニーさんに去年の任天堂のなって欲しいな。

エンターブレインによると、07年の国内ゲーム市場規模は過去最高の6877億円に上ったそうです。
2008年になりました。

今年はどのような年になるでしょう。

今年のゲームの世界はどうなるでしょう。

ゲーム趣味の人を唸らせてくれますかね。

今年も任天堂がやってくれそうな気がします。

Wiiはまだまだ、隠し持ってるきがします。

もう動いていますが、娯楽だけではありません。

運動、健康。

これからは、さらに育児や介護などにも伸びていくと思います。

まだまだいろいろと感心するものを出してくれると思いますが、今年は教育に進化を加えるように思います。

とてもゲーム業界が楽しみです。
2008年1月2日にニンテンドーDS Liteに接続して、ファミコンゲームをプレイできるようにする周辺機器周辺機器「CYBER・ファミレータLite」を発売しますね。

いやー・・・ゲームが趣味の人にとっては嬉しすぎますね。

グラフィックや性能は今のゲームに全く及ばないけど、懐かしさでそんなのは補えますよね。

家の引き出しの奥にファミコンカセットをまだ隠し持ってるゲーム趣味の方・・・年始早々買いに行くっきゃないですね。
今日DSソフト「クリムゾン・ルーム」という脱出アドベンチャーがでます。

脱出、脱獄といえば「プリズン・ブレイク」ですね。

あれはハラハラ、ドキドキですよね。

問題起こりすぎですけどね。

しかし、面白くてついつい朝方まで借りたDVD全部見ちゃうんですよね。

寝不足になります。

「プリズン・ブレイク」みたいに、計画してそれを上手く実行して脱獄を果たす様なゲームって出来ないですかね。

最初は初級編みたいなのから、本当の刑務所並みの建物や厄介な囚人などがいて困難な上級編などなど・・・

案外、子供の方が奇抜な脱走を考えたりして・・・

でも、「クリムゾン・ルーム」もとても面白そうなので、まずはこれをクリアかな。