ゲームと育児をしながら収入
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ゲーム

マーベラスエンターテイメントから、赤ちゃん研究の第一人者であり東京大学准教授の開一夫(ひらきかずお)氏監修によるニンテンドーDS用ソフト「開一夫先生監修 すくすく子育てDS 赤ちゃんと遊ぼう!」を春に発売するらしいです。

NHK教育テレビ「すくすく子育て」の番組で得たさまざまなデータと開一夫氏の持つ豊富な赤ちゃん学の知識を融合したソフトになってるそうです。

わたくしは、NHK教育テレビ「すくすく子育て」を四年近く見ましたが、なかなか良い番組でした。夫婦揃って見るのに素晴らしい番組であります。

あらゆる方向から参考になる番組であり、出産前から子供が3、4歳になっていても見る価値のある番組だと思います。

そこのデータなども踏まえたのでしたらより良いソフトに仕上がったのではないでしょうか。

赤ちゃんとあそんで、育児を楽しむというコンセプトの元、176種類ものあそび、ゲームが収録されているみたいです。

「からだを使うあそび」、「モノを使うあそび」、「手遊びうた」、「絵かきうた」、「童謡」、「音の出る絵本」、「さわれる絵本」などなど。

また、開氏オリジナルアイディアによる赤ちゃん学のミニ実験として「ひらきゴマ」も収録しており、赤ちゃんの「こくご」、「さんすう」、「りか」、「しゃかい」、「おんがく」にもゲーム感覚で挑戦できるようになっているのです。

それぞれ開氏による詳細な解説を聞くことができるのが魅力です。

また、子育てメモリー機能が搭載されており、赤ちゃんが発したことばなどを記録する事が出来ます。

例えば2008年1月18日に赤ちゃんが「ママ」と発したならば、それを文字で記録していくことができるという具合です。「ちょこっとメモ機能」も搭載しており、「この日に初めてつかまり立ちをした」などの、ちょっとしたメモをカレンダー上に記録していくことも可能なのです。

対象年齢は0歳〜3歳までで、各月・年齢に合わせて赤ちゃんのあそびを体験。赤ちゃんとお母さん&お父さんとのコミュニケーションのお助けツールとして役立つこと請け合いだと思います。



2月28日に、プレイステーション 2用タクティカルアクションゲーム「ガンダム無双 Special」価格は6,800円が発売されますね。

三国無双で兵士がわんさかいるなは解かりますが、ザクなどがわんさかいると、ちょっと笑えますよね。

でも、ガンダム大大大好きなので速くやりたいです。

今度は武者ガンダムが出るという事なので、非常にたのしみですね。

いろんなジャンルのゲームにガンダムが使われるので嬉しいですね。
どんどんゲーム業界が発展してリアルになり凶暴性も増したゲームも出ており、いろんな面で影響が出ていると思います。

英国でも近日ゲームと犯罪について取り上げられたみたいですが・・・

私はゲームが犯罪に全く関係がないとは思いませんが、そう決め付けるにはあまりにも軽率であり、筋違いであると思います。

ゲームが犯罪のきっかけとなった人はいるとは思いますが、ゲームが無くなったとしても他のことで結局犯罪のきっかけとなるのです。

ゲームなんてさまざまの犯罪の要因のほんの一部に過ぎないと思います。

世の中がおかしいのです。

何が良くて何が悪いという判断が出来ない人間が多すぎます。

今の世の中は、ストレスが多すぎます。

凶暴なゲームを無くした所で根本が変わらなければ一緒だと思います。

本、漫画、テレビ、映画、ニュース等等で充分きっかけを作れます。

要は教育です。

先の長い話ですが、親の教育が必要です。

あまりにも親が育児、教育が出来ない。子供に愛を注いでいない。

そう思います。

親がしっかりと子供を見て、愛を注いで育てると、子供は間違いなく善悪がわかる人間になります。

それでも、しょうがなく犯罪に手を染める場合もあるでしょうが。

ただ、ちゃんとした育児が出来ない人が多すぎると思います。

しかし、しょうがないのです。知らないのです。親自身その親にそのような育児をさせられて来たのですから。

それは世界の経済と共に核家族になり、親も忙しくなりだんだん育児が上手く出来なくなり、徐々に駄目な親が出来上がったのだと思います。

しょうがないのです。

時代と国がそうさせたのです。

ですから、ゲームと犯罪について考える事もいいですが、親の教育について考えてもらいたいですね。
プレステ3で発売されている「アンチャーテッド エル・ドラドの秘宝」というアドベンチャーゲームをご存知でしょうか。

久々の本格的トレジャーアドベンチャーゲームです。

隠された財宝を手に入れる為に謎やトリックを解き明かし、敵と戦いながら進んでいくハラハラドキドキです。

セリフとかが、なかなかユーモアがあるらしく、今年続編が放映される「インディー・ジョーンズ」を思い浮かばせますね。

アドベンチャー映画と言えば「インディー・ジョーンズ」ではないでしょうか。

わたくしはハラハラドキドキしながら見ていました。

その名作「インディー・ジョーンズ」にシチュエーションが似ているこの「アンチャーテッド エル・ドラドの秘宝」は「インディー・ジョーンズ」ファンは是非プレイして頂きたいですね。


3月20日にテクモから、ニンテンドーDS向けの『NINJA GAIDEN: Dragon Sword』が発売日になります。

価格は5040円です。

このゲームは『DEAD OR ALIVE』シリーズを制作するTeamNINJAが開発する初の携帯ゲーム機向けタイトルで、DSならではのタッチペンアクションを実現しています。

画面の敵をスライドすれば刀での攻撃、タッチすれば手裏剣攻撃、必殺技も「飛燕(ひえん)」「飯綱落とし(いづなおとし)」そして「忍法」などがタッチペン一つで可能なんです。

アクションだからタッチペンの反応などが気になりますが、展示会などで体験版では、タッチペンだけで非常に軽快なアクションができ、様々な攻撃や必殺技も繰り出せ、完成度は高い印象を受けたらしいです。

これからはタッチペンでのゲームの可能性がどんどん広がりゲーム趣味には楽しみでしょうがないですね。

今年発売を予定している3D武器格闘アクションゲーム「ソウルキャリバーIV」に、なんと!あの「スター・ウォーズ」に登場する「ダース・ベイダー」と「ヨーダ」がゲストキャラクタとして登場しちゃうんです。

PS3版では「ダース・ベイダー」、Xbox 360版では「ヨーダ」が登場します。映画のイメージそのままに表現された「ライトセーバー」が見物ですよ。

スター・ウォーズ」は大大大好きなのでむちゃくちゃ楽しみです。

中でも、この2人のキャラクターを選んだのがニクイですよね。

静の「ダース・ベイダー」と、動の「ヨーダ」というイメージで設定されているらしいです。

それぞれ別の楽しみ方ができそうですが、武器格闘ゲームキャラクタとしてどのような動きに仕上がっているのか、非常に楽しみですね。

「フォース」は使えるのですかね?

他のキャラクターも是非是非出てきて欲しいですね。

人気映画とゲームのコラボは最高ですね。
なんと「Wiiフィット」の出荷数が1月6日までに100万本を突破しましたね。

07年12月1日の発売から1カ月での達成とは恐れ入りますよね。

06年末に発売された「Wiiスポーツ」(4800円)は、既に200万本以上売れているし「Wiiフィット」は今後も楽しみですね。

テレビゲームの定義が広がって、さまざまな人々に買ってもらえた結果もあるでしょうね。

ゲームはどんどん進化しますね。
松下電器産業が世界最大となる150型プラズマテレビの試作機を発表しましたが、圧巻ですね。

ゲーム趣味の私としましては是非是非その大画面でゲームがしたい。

ファイナルファンタジーなど迫力満点でしょうね。

またレースとかシューティングなども臨場感たっぷりでドキドキでしょうね。

こういう大画面で映像を楽しむにはプレステ3がいいんでしょうね。

一般家庭で150インチの画面でゲームが出来る日はいつ来ますでしょう。

ああああああ〜やりてぇ〜〜〜〜!!!
ゲーム雑誌出版社のエンターブレインが7日発表した昨年12月のゲーム機の国内販売状況を見ると任天堂の「Wii」の販売数が2007年に国内で推定約363万台を売り上げ、国内販売で「プレステ3」(同約120万台)の3倍となったらしいですよ。

びっくりですね。

任天堂は本当にすごいね。昨年12月1日には、健康をテーマにしたゲームソフト「Wii Fit(フィット)」を発売。

12月の販売数は約81万8100本に上り、ゲームソフトの国内販売でトップだったみたい。

エンターブレインが、「Wii Fit」について「Wiiのユーザー層をさらに広げる役割を果たした」と指摘しているが、まさにその通り!!

主婦、健康・運動不足が気になってきてる中年、老人など広がっていますよね。

勿論、ゲームが趣味の人も楽しめますし、じいちゃん、ばあちゃんも孫達と体を動かして遊べますしね。

任天堂は「ニンテンドーDS]も約714万3700台販売しており、ソニー「プレイステーション・ポータブル」の約302万2600台の倍以上でありトップ。

ゲーム機は任天堂の圧勝ですね。

ゲームはこれからもどんどん進化発展していくのは確実ですので、他社も是非頑張って頂きたいですね。

個人的には2008年はソニーさんに去年の任天堂のなって欲しいな。

エンターブレインによると、07年の国内ゲーム市場規模は過去最高の6877億円に上ったそうです。
2008年になりました。

今年はどのような年になるでしょう。

今年のゲームの世界はどうなるでしょう。

ゲーム趣味の人を唸らせてくれますかね。

今年も任天堂がやってくれそうな気がします。

Wiiはまだまだ、隠し持ってるきがします。

もう動いていますが、娯楽だけではありません。

運動、健康。

これからは、さらに育児や介護などにも伸びていくと思います。

まだまだいろいろと感心するものを出してくれると思いますが、今年は教育に進化を加えるように思います。

とてもゲーム業界が楽しみです。